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プロ・イラストレーターを目指す人のための、オンライン講座

イラストレーターとして食べていきたい人のための、本格的イラストレーション講座です。
絵を描く事が好きな人間がイラストレーターとして食べていけたなら、それはとても幸せなことです。
それがどんなに幸せなことか、長年イラストレーターとして活動してきた森流一郎がよく知っています。
「その幸せを、一人でも多くのイラストレーター志望者に体験してほしい」そう願って、この講座をスタートさせました。

特徴

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オンライン上で完結する講座です。​

オンライン上で講義が行われ、そして課題が出されます。

受講生は、ネット上に作品をアップすることで課題を提出します。

  

これまで、有名なイラストレーション教室の多くは、東京などの大都市に集中していました。

そのため、地方在住の方々が通うことは、きわめて難しかったのです。

東京周辺にお住いの方であっても、働きながらや子育てをしながらの受講となると、なかなかできることではありません。

イラストレーター志望者の大半は、有名な教室に通うことを諦めてきたのが現実なのではないでしょうか?

しかし、この講座はオンライン上で完結するため、時間と場所に縛られません。

一般的なイラストレーション教室の中には、忙しくて課題の期限に間に合わなければ、もう提出の機会がない仕組みになっていることもあるようです。

しかし、この「イラストレーターズ通信・スクール」なら、課題提出の期限はありません。

仕事や子育ての合間に、自分のペースで課題を制作して、都合の良い時に提出することができます。

忙しい方も自分のペースで進められるのです。

また、有名な教室の多くは受講料も高額になってしまうことが多いです。

東京では、教室の場所代だけでもそれなりにかかってしまいます。受講料が高くなるのも、ある程度やむおえない話です。

一方、このスクールはオンラインで完結するので、場所代もかかりません。

その特徴を生かして、「一カ月1,000円から」という低価格を実現させました。

イラストレーターになりたいけれど有名な教室に通えなかった人々にとって、このスクールの開校は、朗報となるはずです。

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こんな方におすすめです。

・プロのイラストレーターになりたい初心者。
・アマチュアのイラストレーター。
・セミプロのイラストレーター。
・プロとして活動しているけれど、仕事が少ないイラストレーター。
・有名なイラストレーション教室に通いたいけれど、お値段が高すぎて躊躇している方。
・地方在住のため、東京のイラストレーション教室に通えない方。
・会社にお勤めで、イラストレーション教室に通う時間を取りにくい方。
・子育て中で、イラストレーション教室に通う時間を取りにくい方。
・ちゃんとしたプロのイラストレーターに習いたい方。
・独学で描いてきたけれど、ちゃんと習ってみたい人。
・自分のイラストレーションのどこが良いのか、そして足りない部分はどこなのかが、わからない方。
・それなりにいい絵を描いているのに食べていけずに悩んでいる方。
・プロのイラストレーターになる方法がわからない方。
・プロとして食べていけるイラストレーションがどんなものかわからない方。
・食べていけるイラストレーションを勉強する方法がわからない方。
※ 技術力や経験は問いません。
※ 趣味で絵を描きたい人のための講座ではなく、「本気でプロになりたい」「イラストレーションで食べていきたい」人のためのオンラインスクールです。

講師

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森 流一郎

プロイラストレーター団体「イラストレーターズ通信」(https://illustrators.jp/)主宰

1964年生まれ。

イラストレーター

現役時代は、月に70点以上のレギュラーを抱えて、あまりの忙しさで体を壊しました。

心身の健康を優先させるため、54歳でイラストレーターとしては引退しました。(2018年)

現在は、イラストレーター団体「イラストレーターズ通信」(illustrators.jp)の主宰として活動しています。

「イラストレーターズ通信」では、長年にわたって、後輩イラストレーターに対して様々な指導やアドバイスをおこない、多くのプロイラストレーターを発掘・育成してきました。

【賞】

・1991年JACA入選。

・1996年HBファイルコンペ木村祐二特別賞。第1回ペーター大賞入賞。第87回、97回ザ・チョイス入選。

・1998年ザ・チョイス年度賞川上成夫賞。

・1999年イラストレーションヨコハマコンペ入賞。

・第1回、2回 TIS公募入選。

・他、入選、入賞多数。

 

【主な仕事】

・2002年より2003年 新聞小説挿絵『カシオペアの丘で』重松清/著 信濃毎日新聞・山陽新聞、ほかで連載。

・2003年より2006年 小説挿絵『なぎさの媚薬』重松清/著 「週刊ポスト」にて連載。

・2003年より2004年 小説挿絵『男好き』神崎京介 /著 『週刊女性』にて連載。

・2004年より2005年 小説挿絵『蜂起』森巣博/著 『週刊金曜日』にて連載。

・2005年 新聞小説挿絵『摘蕾の果て』大崎善生/著 『大分合同新聞』『函館新聞』『岩手日報』『山梨日日新聞』『日本海新聞』『長崎新聞』ほかで連載。

・2008年 新聞小説挿し絵「これから」杉山隆男/著 『北日本新聞』『南日本新聞』ほかで連載。

・2011年 小説挿絵「残夢」鎌田慧/著 『週刊金曜日』にて連載。

・他、新聞・雑誌で、多数の小説挿し絵を担当。

 

・ブックカバー『シズコズ・ドーター』キョウコモリ/著(青山出版社)、

・ブックカバー『霞町物語』浅田次郎/著(講談社)、

・ブックカバー『嗤う伊右衛門』京極夏彦/著(中央公論新社)

・ブックカバー『覘き小平次』京極夏彦/著(中央公論新社)

・他、多数の書籍のカバーイラストレーションを担当。

 

【メディアでの紹介】

・『イラストレーション』誌 No.101(玄光社 1996年1月号)

・『イラストレーション』誌 No.125(玄光社 2000年9月号)

・『Photoshop技芸全書』(エムディエヌコーポレーション 2002年発行)

・『イラストノート』 No.23(2012年発行)

その他様々なメディアで作品の紹介やインタビューなどが掲載されています。

 

【「マイベストプロ」に登録されています。】
https://mbp-japan.com/tokyo/illustrators/interview/

お問い合わせ

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申込方法

受講申込は、「キャンプファイヤー」でお願いします。

https://community.camp-fire.jp/projects/view/140942